画像編集ツール(切り抜き・回転・反転)
🔒ブラウザ内処理
画像を切り抜き・90°/180°/任意角度で回転・水平/垂直に反転。複数枚に同じ設定を一括適用できます。ファイルはサーバーに送信されません。
ファイルをドラッグ&ドロップ
またはクリックしてファイルを選択
対応形式: JPG, PNG, WebP / 最大20ファイル / 1ファイル50MBまで
このツールの特徴
切り抜きをドラッグで指定
プレビュー上で矩形を動かして領域を決められます。
任意角度 + 反転
90° プリセット・任意角度・水平/垂直反転に対応。
ブラウザ内処理
ファイルはサーバーに送信されません。
使い方
1
画像ファイルを選択
JPG・PNG・WebP ファイルをドロップします。
2
切り抜き・角度・反転を指定
必要な操作だけを有効にして組み合わせます。
3
ダウンロード
個別 or ZIP で取得できます。
よくある質問
本当にファイルはサーバーに送信されていないのですか?
はい。開発者ツールの Network タブでアップロード通信が発生していないことを確認できます。
複数ファイルでも同じ切り抜きが適用されますか?
切り抜き領域は画像サイズに対する比率として保存されるので、異なるサイズの画像でも同じ構図で切り抜かれます。プレビューは1枚目のみ表示されます。
任意角度だと元サイズから変わりますか?
90° の倍数以外では、回転後の bounding box が元より大きくなります。透過領域は PNG/WebP では透明、JPG では白で埋められます。
EXIF の向き情報はどうなりますか?
現在の実装では EXIF Orientation は無視され、ピクセルを実際に回転させた新しい画像を出力します。
スクリーンショットをSNS投稿用に切り抜きたい場合はどうすればいいですか?
ドラッグで切り抜き範囲を選択できます。X(Twitter)なら16:9、Instagramなら1:1など、アスペクト比を固定して切り抜くことも可能です。
iPhoneで撮った写真が横向きになってしまう場合に使えますか?
はい。回転機能で90°単位の回転に対応しています。EXIFの向き情報に関わらず、ピクセルを実際に回転させた画像を出力します。
切り抜き後の画像形式は選べますか?
JPG・PNG・WebPから出力形式を選択できます。透過が必要な場合はPNGを選んでください。