画像圧縮ツール
🔒ブラウザ内処理
JPG・PNG・WebP画像をブラウザ内で圧縮します。ファイルはサーバーに送信されません。
ファイルをドラッグ&ドロップ
またはクリックしてファイルを選択
対応形式: JPG, PNG, WebP / 最大20ファイル / 1ファイル50MBまで
このツールの特徴
アップロード不要
ファイルはブラウザ内で処理され、サーバーに送信されません。
バッチ処理対応
最大20枚の画像を一括で圧縮できます。
品質を自由に調整
品質スライダーで圧縮率を細かくコントロールできます。
使い方
1
画像ファイルを選択
ドラッグ&ドロップ、またはクリックしてJPG・PNG・WebPファイルを選びます。
2
品質を調整して圧縮
スライダーで品質を調整し、「圧縮を開始する」ボタンを押します。
3
ダウンロード
圧縮結果を確認して、個別またはZIPでまとめてダウンロードします。
よくある質問
本当にファイルはサーバーに送信されていないのですか?
はい。ブラウザの開発者ツール(F12)でNetworkタブを確認していただくと、画像ファイルのアップロード通信が発生していないことをご確認いただけます。
どのくらい圧縮できますか?
画像の内容と設定によりますが、品質80%の設定でJPG画像は通常30〜70%程度のファイルサイズ削減が期待できます。
圧縮した画像の画質は劣化しますか?
品質80%程度であれば、多くの場合肉眼では劣化がわからないレベルです。品質スライダーで圧縮率と画質のバランスを調整できます。
スマートフォンでも使えますか?
はい。ただし大きなファイルを複数同時に処理する場合はPC推奨です。スマートフォンではメモリの制限により処理が遅くなることがあります。
MacやWindowsのアプリをインストールする必要はありますか?
ありません。ブラウザだけで完結するため、インストール不要でどのOSでもすぐ使えます。
PNG画像を圧縮するとき、透過(透明背景)は維持されますか?
はい、PNG形式で出力する場合は透過情報が保持されます。JPGに変換した場合は透過部分が白で塗りつぶされます。
圧縮後のファイルはどこに保存されますか?
ブラウザの「ダウンロード」フォルダに保存されます。サーバーへの保存や履歴への記録は一切行いません。