画像形式変換ツール
🔒ブラウザ内処理
JPG ⇔ PNG ⇔ WebP 間を変換します。ファイルはサーバーに送信されません。
ファイルをドラッグ&ドロップ
またはクリックしてファイルを選択
対応形式: JPG, PNG, WebP / 最大20ファイル / 1ファイル50MBまで
このツールの特徴
3形式に対応
JPG・PNG・WebP の相互変換ができます。
品質を指定
JPG・WebP では品質を 10〜100% で指定可能。
ブラウザ内処理
ファイルはサーバーに送信されません。
使い方
1
画像ファイルを選択
JPG・PNG・WebP ファイルをドロップします。
2
変換先を選ぶ
JPG / PNG / WebP から選択、必要なら品質を調整。
3
ダウンロード
個別 or ZIP で取得できます。
よくある質問
本当にファイルはサーバーに送信されていないのですか?
はい。開発者ツールの Network タブでアップロード通信が発生していないことを確認できます。
PNG → JPG で透過部分はどうなりますか?
JPG は透過をサポートしないため、透明だった部分は白で塗りつぶされます。
WebP のメリットは?
同じ品質で JPG より 25〜35% 程度ファイルサイズが小さくなるケースが多く、Web 公開に向いています。
JPGとPNGはどちらを使えばいいですか?
写真やグラデーションが多い画像にはJPG、ロゴ・イラスト・スクリーンショットなど透過が必要な画像にはPNGが向いています。
WebPはどんな場面で使うべきですか?
WebサイトやブログへのアップロードにはWebPが最適です。JPGと同等の画質でファイルサイズを約30%削減でき、ページの表示速度向上に役立ちます。
変換できるファイルの上限はありますか?
1ファイルあたり50MB、最大20枚まで一括変換できます。